怖い話

怖い話・漫画家・つのだじろうさん~霊感パワー開発トレーニング・その先

精神感応・透視・予知・PK能力がつくと、それに付随して、いろいろな能力。現象があらわれてきます。

精神感応力がつくと霊的な世界との関連が強くなり、プラス・マイナス面をふくめ霊現象をも体験するようになります。そのほかにも常識では信じられない現象にも遭遇します・・・それは

霊言現象(スピリット・スピーキング)

精神感応がすぐれてくると、霊視能力と言って霊をみたり…霊聴能力・・霊魂能力・・霊魂の声が聞こえたりし、霊魂が人間の肉体を使い、声帯を利用して自分の意思を、人間につたえる現象もおこります。これが霊現象です。

こういった現象がおきた場合、霊魂のいうことを、鵜呑みにしてしまうことは危険です。身体にかかってくる霊魂がかならずしも守護霊や自分をたすけてくれる存在とはかぎらないからです。

むしろ低級霊ほどかかってきやすく、彼らは「自分は神だ!」とか「お前を守ってやる」など甘い言葉であなたを信じさせておいて、自分の思いどうりにあやつろうとする場合のほうが多いのです。

ありがたがって自分勝手に霊魂と対話し、自分は霊能者になったと信じ込んで…ほんとうは霊障を背負っているケースもあるのです。この現象がでるようになったら、正しい指導を受けるほうが賢明です。

自動書記(オートマチックライティング)

霊魂が人間に乗りうつり人間の手をつかい、文字や絵を描くことを「自動書記」といいます。イギリスの霊能者マシュー・マニングの自動書記は有名で、彼には世界の大画家の霊がのりうつり生前そっくりの絵をかくのです。

今までに来た大画家たちの霊は、レオナルド・ダ・ヴィンチ、バブロ・ピカソ、アンリ・マチスなどだそうです。絵が個性の強いもので、一人の人間がいろいろな画家のタッチをそのまま写し取るなど不可能です。

しかし彼の手をとうして描かれる作品は、美術専門家が鑑定し、本物そのままだ…と折り紙がつけられているのです。自動書記トレーニングの用具には、ボールベアリングをつけた板に鉛筆をつけて文字を書くプランセットやウイジャボードがあります。

物品移動(アポート・アスポート)

PK能力がつき、メタルペインティングができるクラスになると、手でさわらずに物を動かす能力もでてきます。

ミカンの中に皮に傷をつけずに10円玉を入れてしまったり、高いところから「消えろ!」と言って針金を落とすと地面に落ちずに消えてしまったり・・・飴が食べたいと思うといつの間にか自分のポケットに飴が入っていたり・・・

つのだじろうさんが目撃しただけでも、不思議な現象がおこりました。ビルの3階に置いてあった本がひとりでにビルの一階の超能力者の手に瞬間移動してしまったそうです。

この話をすると「じゃあ、札束が欲しいと言えば、お金が飛んでくるのか?」と質問を受けるのですが、これは空中で物品ができるのではなく、どこからか移動してくる能力なので…札束・・どこかの銀行でそのぶんがなくなってしまうことで、泥棒になるのでやってはいけませんと言います。

https://manablog.org/

師匠のblogです

https://ryutablog.com/

りゅうたさんのblogです

https://ogawamari77.jimdofree.com/

小川茉莉のホームページより占いを受け付けております。お問い合わせもお気軽にどうぞ