アフターコロナ

名医で胃カメラ検査をうける~糖尿内科・牧田善三先生の紹介で

 

自分のネイタルの太陽の上に、冥王星がトランジットで乗って、木星とコンジャクションして、土星も逆行してくる。それに、珍しい配置でも、あるらしい。

なので、何が起こるかわからないので、観察していた。

CORONAが起こる1年前、アレルギーはあるものの、皮膚が弱いかな~🐱くらいで、そこまで困っていなかったけれど、ある日猛烈に痒くなって、治まらず、塗り薬位では効かず、飲み薬を処方してもらったが、あまり効かず、、

とにかく、血液が燃えたぎって逆流してる感じ。寝ている間に、無意識にかきむしるので、大変だ。

喉の調子も、いつもより悪くなり医者に通ったが、変わらないより、声が出にくくなっては、仕事に差し支えるので、やめた。

そして、年を越してCORONAがきた!

若いころ、虫垂炎になっただけで、丈夫だったし胃はいたって丈夫だった。

それが、それが胃カメラ検査をすることになった、、、いそがしくなりすぎたのが理由で、猫達の通院と、いとこが倒れて手続きに追われたせい。と、blogの設定で、追われてもいた。

占いの仕事は店を閉じていたので良かったけど、新型コロナウィルスには、気をつかった。

占いの先生には、ストレスで軽い胃炎と言われたが、検査では、その通りだった。

ある程度、年齢的な問題でわたしの糖尿内科の先生は合併症がいちばん怖いので、検査や名医を学閥関係なく、探しだしている

なので、名医の話はきいていた。人生最初の胃カメラ検査のタイミングで、いまでしょ⁉️と思って、検査することにした。

紹介状を頂いてもうしこんで、その日がきた。

食事をした後、痛くなるというよりも、重くなる違和感があったが、町医者でもらった薬はすぐに効いて、検査の日は心配してなかったが、念のため検査をすると、ハッキリするしねと、思った。

この朝、出た時間はAM5時、予約8時、いくらなんでも早すぎると思ったが、今さら満員通勤列車に乗るのは、😣し、CORONAの問題もある。

なにしろ、前日の早い時間から、なにも食べてないのだけど、今朝も水しかのめない。おおどうりの前にスタバがあって、水を頼むと132円だった。スタバで一番安い、オーダーだね🐱

そして、病院の前にいったら、10人くらいの人が並んでいた、、、

狭い入り口で、看護師さんが体温計をかざしたり、手指消毒用のアルコールの声かけをして、中にはいると受付をして、血圧を計りながら、順番をまつ

順番がきて、荷物を預け、呼ばれた。一番だった。最初に出した、同意書に、ガンだったら告知しますか?に⭕をしたのも、引っ掛かっていて、そうじゃなくても、ポリープなら先生が綺麗にとってくれると、落ち着くようにした。

最初は安楽位に体をして、左腕に点滴の針をさす。先生が入ってきて、緊張するでしょう?と、声をかけてくれる。右手に計測器をつけて、いよいよ。

点滴に麻酔をいれますと看護師さんの声。口を開くものを噛んで、深呼吸して、、三回深呼吸したら、終わりましたよと、声がかかる

え!?まだ、深呼吸三回も終わってないよ?眠い気持ちもないのに?

起きると、ふらっとするから、気をつけてくださいネ ベッドを起きようとすると、軽くフラ~とする、、でも、動ける・・と言うことは

深呼吸、三回もしないうちに、いきなり意識がなくなった???やっぱり・・名医だ!

紹介状を書いてくれた先生が言っていたけど、名医の先生は謙虚なんだそう。私もその域になれたら、いいなと思いました。

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