アフターコロナ

お金の話~幸せに生きるために

  1. お金という言葉に、どんな感情を抱くのだろう。

すごく、人それぞれなんだなあ~と思ったことがあった。それ以前は、なにも考えていなかった。サラリーマンだったので、月々の給料を、月々のなかで使っていくということしか、考えてなかった。

すごく人それぞれと思ったときは、生まれた時から商家育ちで、生涯も商家で生きた人と話す機会があって、お金の感覚も考え方も「違う」と感じた。職人さんの家に生まれた人はまた、感覚が違うだろうし、芸人さんの家庭でも違うだろう。


↑誰でも知っておいたほうがいい、お金の話

 

お金に対してネガティブな感情も、商家なら持たないんじゃないかなと思うし、お金の話もはしたないと思う家もあるのかもしれない。考えてみれば、お金って大事。けど、お金のことを、あまり、知らないかも?

個人事業主に挑戦してみようと思ったときに、数字は全然強くないのだけど、まあ、一人ではできると思わないので、弥生会計に登録したりして、、、すると別の世界が見えてきた。まあ、大変。。。なにしろ、言葉もわからないのだから。

複式簿記それなあに?というレベルなので、大村大次郎さんの本から(もと、税務署)、大河内薫さん(税理士)は読んでて、ためになるし、面白いし、役に立ちました。確定申告の時期には、弥生会計は混んでて、電話もつながらないので、大変な思いをしたけれど、これをしたおかげで確実に、サラリーマン感覚から、マインド革命したと思います。


↑税理士さんが教える、お金の話。積み立てNISAの具体的なやりかた

 

日本ではサラリーマンが多いし、あまりお金に対してのリテラシーは高くない。学校でもお金の授業をするわけではない。しかし、勉強をしてみるとこれは面白い。

それからマナブさんも読んで、直感を得たという、橘玲さんの本も読んでいった。本もいいのだけど、動画だと家事をしながらも聞けるので、すごくいい。それから、両学長や、イケハヤさんやマナブさん、おんくんを聞くようになった。

それと同時に、お客様の相談から、ご自身のおうちの両親がお金に困っていて、援助しているが毎日大変で、これからどうしたらいいのでしょうという話をきいた。「お金の勉強をしたほうがいいよね。」というと、「銀行のセミナーにいくのですか?」という。

いやそれはね、カモがネギをしょってやって来るという、、のではなくて、両学長がゆうちゅうぶで言ってる、正論のお金の知識のこと、、と話したけれど。自分もそうだったからこういう人は、日本人では多いかもと、思ったです。

もはや、アフターコロナ時代、お金の勉強をしないと生き抜けないのではないかと、思うくらいです。人間は困ってこないと考えようとしない人が多いと思うのですが、もうその時に入ってきたとおもうのですが

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